MEDICOM TOY – 2019Spring – Summer

 

MEDICOM TOYが世界中の様々なアーティストとともに

アートワークやデザインを通じて

MEDICOM TOYらしいアイテムを提案するブランド”Sync.”。

 

明日5/25(Sat.)より主要3アーティストと

タッグを組んで製作された

2019SSコレクションのアイテムが発売となります。

 

以下、tmpで展開予定のアイテムとなります。

 


-KOSUKE KAWAMURA-

SKATEBOARD DECK -Otomo- #R
15,000yen +tax/ ※シリアルナンバー入り

SKATEBOARD DECK -Otomo- #L
15,000yen +tax/ ※シリアルナンバー入り

 

-KOSUKE KAWAMURA-

グラフィックデザイナー、アートディレクター、コラージュアーティスト。 「ERECT Magazine」アートディレクター。グラフィックデザイナーとして 多数のアパレルブランドにグラフィックを提供、コラボレーションTシャツを制作している。他にもライブ、イベント等のフライヤー, DVD・CDの ジャケット、書籍の装丁、広告等のデザイン·ディレクションを手掛ける。 コラージュアーティストとして様々なアーティストとのコラボレーションや国内海外での個展、グループ展に多数参加。代表的な仕事に、 「大友克洋GENGA展」メインビジュアル、「ルミネ エヴァンゲリオン」 広告ビジュアル、アートディレクション、デザインなど 2017年、 大友克洋氏と共作で「INSIDE BABEL」(ブリューゲル「バベルの塔」展)を制作。 2019年まで不定期で更新される渋谷PARCOアートウォール企画 「AD 2019」で大友克洋氏とAKIRAを使用したコラージュ作品を発表。

 


-HAJIME SORAYAMA-

SKATEBOARD DECK -SEXY ROBOT 01- #WHITE
15,000yen +tax/

SKATEBOARD DECK -SEXY ROBOT 02- #BLACK
15,000yen +tax/

SKATEBOARD DECK -SEXY ROBOT 03- #PINK
15,000yen +tax/

 

-HAJIME SORAYAMA-

驚異的な写実力を武器に人体と機械の美を追求した作品で、 国内外で伝説的な存在となっているアーティスト。その名を世に知らしめた作品 「セクシーロボット」シリーズ(1978年-)では、女性の人体美をロボットに 取り込んだ表現で、その後のロボットのイメージ形成に大きな影響を与えた。 ソニーが開発したエンターテイメントロボット「AIBO」(1999)の コンセプトデザインを手がけ、世界的ロックバンド、エアロスミスの「Just Push Play」(2001)のアルバムカバーを手掛けたことでも知られている。 また現在ポップアップストアなども行われている、DIOR MEN’s 19プレフォールコレクションではキムジョーンズとのコラボレーションも果たした。近年、その作品は、人種の壁、永遠の命 テクノロジーと美の融合、人工知能といった現代社会の様々なテーマとともに 更に副義的に語られ、「The Universe and Art」(Mori Museum, Tokyo, 2016, Art Science Museum, Singapore, 2017) 「Cool Japan」(オランダ国立世界文化圏博物館2018)といった展覧会で 広く世界中の美術館で発表されている。

 


-A CLOCKWORK ORANGE-

SKATEBOARD DECK -A CLOCKWORK ORANGE- #WHITE
15,000yen +tax/

 

-A CLOCKWORK ORANGE-

アンソニー·バージェスの小説を、鬼才スタンリー·キューブリック監督が近未来に舞台を移し映画化。公開当初、世界中に衝撃を与えたのみならず栄誉あるNY批評家協会賞の作品賞および監督賞を受賞さらに作品賞を含む4部門でオスカー(R)にもノミネートされた。現在に至っても『時計じかけのオレンジ』の持つ圧倒的な求心力は観る者を魅了し続けている。

 


 

今週末、お時間御座いましたら

ぜひ一度、店頭・オンラインショップにてご覧ください。